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  <title>KIGYOKA.com：最新情報</title>
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  <tagline>ベンチャー企業のためのメディア</tagline>
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    <title>ティアの２０１２年９月期上期決算、52.5％の経常利益増</title>
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    <modified>2012-05-16T04:28:00Z</modified>
    <issued>2012-05-16T04:28:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120516_1390.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;葬儀ビジネスのティアは２０１２年９月期第２四半期決算を発表した。売上高は前期比6.4％増の43億４９００万円。経常利益は同52.5％増の５億８７００万円と大幅に伸びた。通期では売上高が同9.6％増の85億８０００万円、経常利益が19.4％増の７億９０００万円を予想している。経常利益が大幅に伸びたのは、仕入れ単価の見直しなど売上原価を引き下げたことが功を奏したという。&lt;br&gt;&lt;br&gt;冨安社長は今後の戦略展開として、首都圏への進出を計画、「今年８月に埼玉県越谷市に直営店をオープンするのを皮切りに年間２店舗のペースで直営店をつくり、これを核にフランチャイズチェーン（ＦＣ）網を充実させて行く。首都圏でのＦＣ加盟営業を積極的に展開する」と語った。同社は現在、名古屋、大阪地区を中心に62店舗の直営・ＦＣ店を持っているが、中期的には２００店舗体制に拡大する。</summary>
    <dc:date>2012-05-16T04:28:00Z</dc:date>
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    <title>コプロシステム、日本商品を集約した上海市内大型施設のテナント募集開始</title>
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    <modified>2012-05-15T10:26:00Z</modified>
    <issued>2012-05-15T10:26:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">コプロシステムの子会社ＣＧＭ　ＪＡＰＡＮ（東京都品川区、代表：金田浩邦）とシーピーアイジャパン（岐阜県岐阜市、代表：小池重善）は15日、2012年12月に中国にて竣工予定の大型商業施設「上海国際網購生活広場/日本商品体験館」への国内テナント募集を開始する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「上海国際網購生活広場／日本商品体験館」は、開放式倉庫スタイルの店舗にECサイトを統合させた新たなビジネスモデルの商業施設である。同施設が建設される上海市宝山区は、現地政府主導の再開発地区と位置づけられている注目エリアだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;中国進出ビジネスの拠点とする多くの日本企業のバックアップする新コンセプトの商業施設を目指し、日系大手物流会社との包括提携による高品質な物流インフラから、決済等のビジネスプラットフォームまでを実現する。基本（EC＋実店舗）賃料を格安に設定し、1坪からの展開も可能とした。賃料は当初3年間据え置き、売上歩合制の設定もなしとする。両社は日本企業の中国進出を支援していき、7月には現地視察ツアーも予定している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;詳細は下記URLから。&lt;br&gt;&lt;a href='http://www.cgmj.co.jp/' target='_blank'&gt;http://www.cgmj.co.jp/&lt;/a&gt;</summary>
    <dc:date>2012-05-15T10:26:00Z</dc:date>
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    <title>フリービット、あらゆる機器をクラウド化するSDカードを発表</title>
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    <modified>2012-05-15T09:51:00Z</modified>
    <issued>2012-05-15T09:51:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120515_1388.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;フリービット（東証マザーズ上場）は１５日、SD／USBを利用してあらゆるデジタル機器をクラウド対応（データを単体の機器内ではなく、インターネット上に保存・共有すること）にする 、日本発世界初のクラウド設計思想「Plug in Cloud」を発表した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;昨今、スマートフォンやPad等、様々な機器がクラウド機能を有しているが、クラウドへのアクセスを想定されている機器はまだまだ限定されており、デジタルデータを扱うことができる電気製品でさえ、通信機能すらないものが大半である。「Plug in Cloud」はネットワーク非対応製品に対して、その機器が備えるSDカードスロット／USBポートでネットワーク接続機能を追加、クラウド／M2M連携を「差し込むだけ」 で瞬時に実現する。&lt;br&gt; &lt;br&gt;同日より、「Plug in Cloud」の第一弾となるSDカード「Cloud＠SD」を日中で発売開始する。中国のSONYと呼ばれる、提携先のaigo製品「フィルムスキャナーFS-901」とのセット販売価格は２万円、日本ではフリービットのグループ会社・エグゼモードから販売していく。例えば、ネットワーク非対応のデジタルカメラに「Cloud＠SD」を接続して撮影した場合、その写真画像を瞬間的・自動的にSNS上でシェアしたり、他端末から画像編集することも容易になる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;石田宏樹社長は、「インターネット革命が、ブラウザ上でしか起きていないというジレンマがありましたが、『Cloud＠SD』があれば全ての機器をクラウド化できる。ポストソーシャル時代において、この時点の一つの“解”を見出せた」と語った。</summary>
    <dc:date>2012-05-15T09:51:00Z</dc:date>
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    <title>ソフトバンク、米ペイパルと合弁会社を設立</title>
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    <modified>2012-05-09T06:25:00Z</modified>
    <issued>2012-05-09T06:25:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120509_1387.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ソフトバンクと米ペイパルは９日、日本でデジタル決済を推進する合弁会社「PayPal Japan」を設立すると発表した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;出資額はソフトバンク、ペイパルそれぞれ10億円ずつの計20億円となり、役員は両社より３名ずつ出される。ソフトバンク側からは、ＣＥＯとしてソフトバンクモバイル株式会社の喜多埜裕明取締役常務執行役員が就任する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そして、日本は米国、カナダ、香港、オーストラリアに続いて５番目の「PayPal Here」導入地域となる。「PayPal Here」はスマートフォンのジャックに親指大のカードリーダーを指し、無料のアプリケーションを使うことでクレジットカードやデビットカード、PayPalによる支払いを可能とするサービスだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ペイパルは世界１９０の国と地域でモバイル決済事業を展開しており、25の通貨にも対応している。アクティブアカウント数も１億１０００万を超えており、蓄積されたノウハウを生かす形となる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本における２０１２年のスマートフォン出荷台数は３１００万台以上が見込まれており、今後スマートフォンの普及率は拡大していくことが予想されるが、一方で市場規模の割に依然としてカード決済を行う消費者が少ないカード後進国でもある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;中小企業は雇用の70％を支え、その数は４７０万社にのぼるが、高額な導入コストがかかることなどから、カード決済システムの導入が事実上困難であったことが、カード利用者に歯止めをかける原因となっていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、「PayPal Here」を導入すれば、中小規模の事業者もスマートフォンを使うことで時間や場所に関係無くカード決済を行うことができる。アプリは無料。カードリーダーはソフトバンクショップにて販売される。取引手数料は５％で、１２００円程度（オープン価格）のカードリーダー以外の導入費用や月額費用は一切かからない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;将来的に、消費者はお気に入りの店を登録しておけば、店側にその情報が共有され、実際に店舗に訪れた際には財布もスマートフォンも出さずに決済が可能になるという。レシートはメールで届く仕組みだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ソフトバンクの孫正義社長は「今後、インターネットで情報収集し、実際の店舗で購入するＯ２Ｏ（Online to Offline）市場が拡大していく」と述べ、「これからは現金を持たないライフスタイルへと転換していくだろう。私たちが日本の決済市場を変える」と抱負を語った。</summary>
    <dc:date>2012-05-09T06:25:00Z</dc:date>
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    <title>グリー田中社長、コンプガチャ規制へは真摯に対応したい</title>
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    <modified>2012-05-08T09:21:00Z</modified>
    <issued>2012-05-08T09:21:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120508_1386.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;グリーの田中良和社長は８日、特定のアイテムを数種類集めると希少性の高いアイテムを獲得できる仕組み「コンプリートガチャ」が、景品表示法に抵触する可能性が浮上したことについて、「一連の報道は承知している。現時点では、詳細のコメントは控えさせて頂きたいが、消費者庁からご指摘やご意見を受けたら真摯に対応していきたい」と語った。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今後も同社は、利用環境向上に向けた取り組みへ注力していく方針だ。サイトパトロールは総勢６００名体制で対応し、15歳以下の利用者には月間５０００円という利用金額制限をかけるなど、適正利用の環境づくりを強化する。現在、同社登録会員における未成年の比率は18％だが、有料課金収入に占める同比率は6.3%に留まっている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;２０１２年６月期第３四半期は、売上高４６１億８９００万円（前年同期比１８２％増）、経常利益２４５億５００万円（同２０８％増）の増収増益を記録した。グローバル展開を見越したデータセンター増強などが費用増加要因となったが、有料課金収入の堅調な推移による売上高の伸びがそれを上回り、増益を確保した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;グリーの会員数は全世界で約2.3億人に到達し、５月には欧米で人気のシミュレーションＲＰＧを展開するＦｕｎｚｉｏを買収した。同社は米アップストアのアプリランキングでも上位にランクインし、人気の３タイトルは累計ダウンロード数２０００万超の実績を誇る。グリーは引き続き、グローバル展開に向けて会員数の拡大とマネタイズを一層推進していく。&lt;br&gt;</summary>
    <dc:date>2012-05-08T09:21:00Z</dc:date>
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    <title>ユニクロ、２０１２年４月の売上を速報</title>
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    <modified>2012-05-02T08:46:00Z</modified>
    <issued>2012-05-02T08:46:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">ユニクロ事業を展開するファーストリテイリングは、ユニクロの売上推移を速報した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;既存店（全６７９店舗）の売上高は前年比93.2％、直営店（全８３０店舗）の売上高は前年比97.1％と、いずれも前年を下回った。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ユニクロ側は原因として、４月は気温が比較的低く推移したことから、主力としていたポロシャツや丈の短いズボン、インナーなど、夏物商品の売れ行きが鈍ったことを挙げている。ただし、これから夏に向け、本格的に気温も上がっていくことが予想されるため、悲観はしていないという。</summary>
    <dc:date>2012-05-02T08:46:00Z</dc:date>
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    <title>ヤフー、アスクルと業務提携</title>
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    <modified>2012-04-28T00:36:00Z</modified>
    <issued>2012-04-28T00:36:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120428_1384.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;「Yahoo! Japan」を運営するヤフーは27日、事務用品の通信販売を手掛けるアスクルと資本・業務提携することを発表した。アスクルはヤフーに対して第三者割当増資を行い、ヤフーは３２９億９９００万円でこれを引き受けた。これによりヤフーの出資比率は約42％となり、アスクルの筆頭株主となる。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　ヤフーがインターネット通販で培った集客力と、アスクルの物流システム、最大20万アイテムに上る商材、価格競争力などを併せることでEコマース（電子商取引）市場の拡大を図りたい考えだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　会見でアスクルの岩田彰一郎社長は「ヤフーとアスクルの強みを併せることで、通販でお買物が簡単にできる、新しいスマートコマースの世界がやってくる」と新事業の可能性を語った。またヤフーの宮坂学最高経営責任者（CEO）は「BtoCの市場でナンバーワンのバリューチェーンをつくり、これを４万店の既存ストアにも解放したい」と日本の消費市場におけるEC化率の向上に意欲を示した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　アスクルは年内にサービスを開始させ、５年後には連結売上高５０００億円、連結営業利益２００億円を目指す考えだ。</summary>
    <dc:date>2012-04-28T00:36:00Z</dc:date>
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    <title>ソフトバンク、当期純利益でKDDIを逆転。配当金を８倍へ。</title>
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    <modified>2012-04-26T11:15:00Z</modified>
    <issued>2012-04-26T11:15:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">ソフトバンクは26日、２０１２年３月期決算を発表した。売上高が３兆２０２４億円（前年比６．６％増）、経常利益が５７３６億円（同１０．２％増）、当期純利益が３１３７億円（同６５．４％増）の増収増益となった。当期純利益はKDDIを逆転し、初の国内トップ１０入りを果たす。&lt;br&gt;&lt;br&gt;リーマン・ショック以後の３年間、ソフトバンクはフリーキャッシュフローを１．３兆円創出しており、純有利子負債は４分の１の５０００億円まで圧縮した。財務体質が大幅に改善した事で、同社は新たな財務戦略を掲げた。従来の財務戦略「純有利子負債ゼロ」から転換し、今後は「株主還元」「成長戦略」「純有利子負債削減」という３つのバランスを取る方針だ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「株主還元」については、２０１１年度の１株当たり配当金を前年度比８倍の４０円に設定する。「成長戦略」においては、引き続き主力商品のiPhoneやiPadの販売へ注力すると共に、今年４月より社内業務ペーパーゼロを実施、生産性・収益性を向上させる。さらに、ヤフージャパンの経営陣を平均９歳若返りさせた事を機会に、同社サービスのスマホ対応を加速させる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;２０１２年度の連結営業利益は７０００億円を確実に上回り、２０１６年度は１兆円を突破する見込みだ。ソフトバンクの孫正義社長は「我々の営業利益平均成長率は４９％（２００５ー２０１１年度）であり、これはNTTドコモの１％やグーグルの３３％を大幅に上回っている。新たな財務戦略において、株主価値を最大化させると共に、さらなる成長をしていく」と意気込みを語った。</summary>
    <dc:date>2012-04-26T11:15:00Z</dc:date>
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    <title>パル、２０１２年２月期は増収増益</title>
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    <modified>2012-04-25T08:17:00Z</modified>
    <issued>2012-04-25T08:17:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120425_1382.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;　衣料や雑貨を提供するパル（東証１部上場）は25日、２０１２年２月期決算を発表した。売上高は８５３億６０００万円（前年比１０．３％増）、経常利益は７８億４８００万円（同１４．８％増）の増収増益を確保した。同社はベーシックなCiaopanic、「セクシーと自然体」をコンセプトとしたmystic、３００円均一ショップの３ＣＯＩＮＳなど、30以上のブランドを抱えており、グループ全体の店舗数は６５２店（前年比51店増）になった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　衣料事業では、国内の経済低迷による購買意欲の低水準により苦戦したが、積極的なブランドプロモーションや機動的な商品投入によって回復した。井上英隆会長は「雑誌広告とネット広告を連携させながら、店頭にお客様を呼び込んでいきたい」と語った。雑貨事業では、消費者の低価格志向に合致したことが影響し、引き続き売上を伸ばしている。　&lt;br&gt;&lt;br&gt;　２０１３年２月期も売上高９１７億１０００万円、経常利益９０億３０００万円と増収増益を見込んでいる。今後の展望として、海外展開は２ー３年後を計画する。その理由について、井上隆太社長は「中国へ挑むなら１００ー２００億円のまとまった売上規模が欲しいので、我々の主要マーケットが成長する時期を見据えて、出店したい」と話した。&lt;br&gt;</summary>
    <dc:date>2012-04-25T08:17:00Z</dc:date>
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    <title>柿安本店、前期比約40％増益。過去最高業績を達成</title>
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    <modified>2012-04-24T04:56:00Z</modified>
    <issued>2012-04-24T04:56:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120424_1381.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;精肉を中心として様々な食品事業を展開する柿安本店は23日、三尺三寸箸ヌーベル日比谷店で報道陣向けに「懇談の会」を催した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;懇談の会の席では、２０１２年２月期の決算報告が行われた。今期の売上高は４１９億８３００万円と過去最高の業績を記録した。経常利益も25億４９００万円と前期比の約40％の増益となった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;２０１１年３月の東日本大震災の影響は大きかったものの、「売れる場所で売れるものを売る」という考えのもと、関西地区での販売拡充、高速道路サービスエリアへの店舗展開などを行い、急場をしのいだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、同年７月にはセシウム汚染牛肉の問題が上がったが、牛肉を使わない豚や鶏肉商品を提供するなどの工夫を行い、新店舗の売上も好調であった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;２０１３年２月期の予想としては、当期純利益を重視し、37.1％増益の13億６７００万円を目指していく。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今後の事業戦略について、和菓子事業の向上、精肉本店の刷新、ロードサイドへの展開など、従来の業態を改善させていく。同時に、新業態の開発として、フードコートに対応した店舗を展開する。また、これまでの精肉・惣菜・レストラン・食品卸・和菓子という５つの柱に加え、第６の柱として米菓事業を推進していく。出退店に関しても、新陳代謝を良くする構えを示した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;赤塚社長は「来期に関しても、連続して最高業績を更新していきたい」と意気込みを語った。</summary>
    <dc:date>2012-04-24T04:56:00Z</dc:date>
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    <title>アットコスメを運営するアイスタイル、新サイトの運営を開始</title>
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    <modified>2012-04-23T08:44:00Z</modified>
    <issued>2012-04-23T08:44:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">日本最大の化粧品・美容総合ポータルサイト、アットコスメ（＠ｃｏｓｍｅ）を運営するアイスタイルは、既存のECサイト「コスメ・コム（ｃｏｓｍｅ.ｃｏｍ）」をアットコスメと連携させ、化粧品のオンラインショッピングが可能なプラットフォームへと発展させる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;新サイトの名称は「アットコスメストア（＠ｃｏｓｍｅ ｓｔｏｒｅ）オンライン」となり、運営は４月２５日より開始する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;アットコスメは、国内外2万3000のブランドと20万点の商品をデータベース化した上、生活者によるクチコミ情報などを検索可能としている。この連携により、自社の保持する膨大な情報を既存サイトに盛り込むことで、より消費者が使いやすい環境を整えていく。</summary>
    <dc:date>2012-04-23T08:44:00Z</dc:date>
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    <title>ＪＩＮＳを展開するジェイアイエヌ、関東圏へ新規12店を出店</title>
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    <modified>2012-04-18T06:00:00Z</modified>
    <issued>2012-04-18T06:00:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">全国でメガネを販売するジェイアイエヌは、３月、４月を通して関東地区へアイウエアショップの「ＪＩＮＳ」（ジンズ）新規12店舗をオープンする。現在、ジンズは国内１４６店舗、海外６店舗を展開している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回は、初めて丸井に出店するなど、アクセスしやすい駅ビルなどの施設や、今月13日にオープンした三井アウトレットパーク木更津、同19日にオープン予定のダイバーシティ東京プラザなど、地域の生活に欠かせない大型ショッピングセンターへ出店することで、日々の買い物の際、気軽に立ち寄れる立地を重視した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;店内には１２００-１５００種類のメガネやサングラスを常備。顧客がどこでも購入可能な環境を整えることで、今期の累計販売本数３３０万本を目指す。</summary>
    <dc:date>2012-04-18T06:00:00Z</dc:date>
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    <title>日本電産、イタリアの大手産業用モーター会社を買収</title>
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    <modified>2012-04-12T11:12:00Z</modified>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">　日本電産はプライベート・エクイティファンドからイタリアの産業用モーター大手、アンサルド・システム・インダストリー（ミラノ市）の全株式を取得する売買契約書を４月11日に締結したと発表した。&lt;br&gt;　日本電産は中期経営目標として家電・産業用モータ事業を重要事業の一つとし、２０１０年９月、日本電産モータ（元エマーソン・モーターズ）を買収、北米、南米における産業用モータ事業を強化してきた。&lt;br&gt;　アンサルド社は約１６０年の歴史を有する産業用モータの老舗で、イタリアだけでなく、中東、ロシア、インド、中国にも販売実績を持つ。これより、「産業用モータ事業で世界的な技術・販売のネットワークを構築したことになる」と永守重信日本電産社長は語った。&lt;br&gt;　買収金額は明らかにされていないが、３００億円から４００億円とみられる。アンサルド社の２０１１年12月期の売上高は２億92百万ユーロ（約３１０億円）。</summary>
    <dc:date>2012-04-12T11:12:00Z</dc:date>
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    <title>ファーストリテイリング、２０１２年８月期上期は増収増益</title>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120412_1375.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;　ユニクロなどを展開するファーストリテイリングは４月12日、２０１２年８月期中間決算（２０１１年９月-２０１２年２月）を発表した。売上高は５２５５億円（前年同期比１４．９％増）、経常利益９３５億円（同２０．５％増）の増収増益となった。&lt;br&gt;　その要因の１つとして、国内ユニクロ直営店が２月末までに８２８店舗となり、既存店売上が前年比２．３％増加、客数は減ったものの客単価が上がったことがあげられる。１２月以降気温が低く推移し、ヒートテックなど冬物商品の販売が好調だったこと。ウルトラダウンや暖パン、マイクロフリースセットなど単価が高い商品の販売が好調だった。冬物の販売が好調のため、予想よりも値下げ幅が抑制できたことも大きい。&lt;br&gt;　海外ユニクロ事業は２月末までに２３４店舗まで拡大、中国、香港は計画を上回り、大幅な増収増益、計画通り３４店舗を出店し、既存店も２桁増収が続いている。ユニクロ、ジーユー共にテレビＣＭ効果で認知度が上がり、好調な売上となっている。&lt;br&gt;　柳井正ファーストリテイリング会長兼社長は、「服といったらまずユニクロを思い出して欲しい。特にアジア市場は中産階級の人口が爆発的に増える可能性があり、インドも最大の成長機会になる。２０１５年には、海外ユニクロ事業の売上が日本のユニクロを超えるだろう」と今後の展望を語った。&lt;br&gt;　２０１２年８月期通期は、売上高９４１５億円（前年比１４．８％増）、経常利益１３７５億円（同２８．４％増）と過去最高益を見込む。&lt;br&gt;「ライバルの出現は歓迎している。お互いに競争してこそ成長する。世界中のプレイヤーが世界に出て行き、世界で勝ち残らなければ、生き残れない。競争が市場を活性化する」と柳井氏は語った。&lt;br&gt;</summary>
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    <title>葬祭業のティア、関東に初進出</title>
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    <modified>2012-04-05T06:57:00Z</modified>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120405_1374.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;東海地方を中心に葬祭事業を展開するティアは２０１２年８月、関東初進出店となる「ティア越谷」をオープンする。&lt;br&gt;&lt;br&gt;冨安徳久社長は「関東に進出するのは悲願だった」と思いを語った。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「ティア越谷」は、近年需要が高まっている「家族葬」から一般の葬儀にまで対応可能な二つのホールを兼ね備えており、東武伊勢崎線の越谷駅から徒歩約５分という利便性に優れた立地にある。また、東京に隣接する都市ということで、集客力の高さを見込んでいる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;同店舗を関東圏における基幹店と位置付け、多店舗展開を目指していく構え。関東圏の直営店に関しては年間２店舗の出店を計画しており、関東で２０店舗体制を目指す。</summary>
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    <title>ローソン新浪剛史社長 、2012年度入社式訓示</title>
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    <issued>2012-04-02T08:49:00Z</issued>
    <summary type="text/html" mode="escaped">　新入社員の皆さん、入社おめでとうございます。&lt;br&gt;　本日、皆さんにお話ししたいのは、皆さんに活躍していただく舞台はチャレンジと共に進化し続けていくということです。その舞台に立つために皆さんには多くの試練を乗り越えてもらわなければなりません。&lt;br&gt; &lt;br&gt;　今までコンビニエンスストアは、イノベーションにより成長してきました。私たちローソンは今どんなことをやっていてこれからどんなことをやっていくのでしょうか。&lt;br&gt;　ポイントカードであるPontaは4,000万人以上のお客さまに入会していただいています。ローソンはこの会員情報・購買データの分析を行い、どんなお客さまが来られているのか、どんな商品をつくればいいのか、という分析に役立てています。データ分析によりCRMとSCMの取り組みを進め、世界No.1の製造小売業を目指しています。こうした取り組みにより、以前は20代から40代の男性が中心だった客層がどんどん拡大しています。3割弱だった女性のお客さまの割合が現在は4割を超えています。60才以上のお客さまもよく来られています。　生鮮コンビニエンスストアやナチュラルローソンなどの業態は、女性やシニアのお客さまをはじめいろいろな年代の方にご支持をいただいています。ローソンはもっともっと成長できます。&lt;br&gt; &lt;br&gt;　そして、エンタテイメント・ECもどんどんやっていきます。コンビニエンスというのはリアル店舗だけではありません。ネットもコンビニエンスです。ですから今までのコンビニエンスストアのイメージをぜひ変えていただきたいし、変える原動力になってもらわなければなりません。&lt;br&gt;　海外の出店地域も拡大していきます。皆さんの中には色んな国からの仲間がいます。色んな新しいことへチャレンジするにはダイバーシティ、多様な考え方が重要です。&lt;br&gt; &lt;br&gt;　さて、今まではローソンについてお話ししましたが、これから新入社員の皆さんにどうしても伝えたいことをお話しします。社員はなんと言っても会社にとっての財産です。考えてもらいたいのは自分自身への投資についてです。自分の価値を向上させるためには「努力」という大きな時間的投資が必要です。能力・スキル・実績を得るには大変な時間がかかります。それは筋肉作りと同じで、楽ではありません。当初は凄く辛いものなのですが、筋肉がつけば容易に何でも出来るようになります。「出来た！」という快感が得られ、能力・スキル・実績というリターンを得られるのです。&lt;br&gt; &lt;br&gt;　ローソンには「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします」という企業理念があります。この企業理念のもと、思いを一つにして、「悩み」・「苦しみ」ながら、しかし粘り強く仕事に取り組んでください。皆さんがお客さまとマチを幸せにできるよう、一緒にチャレンジしていきましょう。</summary>
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    <title>日本電産永守重信社長 、2012年度入社式訓示</title>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">昨年は東北大震災、タイ洪水、超円高といった厳しい経済環境に数多く直面したが、全てのピンチをチャンスに変えるべく日本電産グループ挙げての対応を行い、変革を進めることが出来た。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今も世界は大きなうねりの中で変化が続いている。こうした変化を更にチャンスに変えていく時代に日本電産グループに入社してきたことを喜びとしてほしい。今年も3つのお願をしておく。&lt;br&gt;&lt;br&gt;１．日本電産グループはすでに28カ国に進出しているし、更に今年は新しい国に出ていく。&lt;br&gt;こうした異なった国々の同僚とコミュニケーションするのは共通語である英語となる。&lt;br&gt;よってグローバル人材になるための英語力向上に全力を上げて欲しい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;２．今や即戦力人材が強く求められている。それにはどこでも通用する専門能力の向上が必須である。よって積極的に先輩や専門家から学びとる気概と執念をもった行動を期待する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;３．大きな人間、一流の技術者やビジネスマンになるためには、下積み仕事を嫌がってはいけない。どのようなつまらなく、辛く、汚い仕事でも必ず役立つ時がやってくる。入社1年間は月給ドロボーを自認した下積み仕事に積極的に精を出して欲しい。&lt;br&gt;</summary>
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    <title>ソフトバンク孫正義社長 、2012年度入社式訓示</title>
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    <modified>2012-04-02T07:52:00Z</modified>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120402_1371.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;おはようございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;若い皆さんが四月に入社する。本当に清々しい気持ちになります。私自身も皆さんと同じ年の頃、難しいこと、悲しいことがたくさんありました。これから皆さんもさまざまな経験をしていくと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;特に昨年の3月11日。東日本大震災が発生し、悲しい思いをした人たちがたくさんいます。私にとっても耐えきれないくらいのつらさ、苦しさがありました。それは我々が提供する携帯電話サービスで、もう少し電波が届いていれば、一人でも犠牲者が少なくて済んだのではないかと、自分への不甲斐なさと申し訳ないという気持ちでいっぱいになったからです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ライフラインとなった携帯電話サービスの電波を一日でも早くお届けしなくてはいけないという思いで頑張り、我々の基地局の数は倍以上※になりましたが、私はまだ納得していません。おかげさまで3月に「プラチナバンド」と呼ばれる900MHz帯を利用する認可を総務省から得ることができ、電波をより遠くに、そして屋内にも届けることができるようになりました。これからは当然言い訳ができないし、何としても電波対策をやりきりたいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ソフトバンクグループには現在携帯電話事業だけではなく、ヤフーをはじめとしたインターネット企業、海外にもアメリカ、中国、インドなどに合わせて約900社のグループ会社がありますが、私が皆さんと同じ年の頃は何もありませんでした。お金も経験も人脈も、もちろん取引先もお客さまも何もない。しかし、たった一つだけあったのは、大きな志、誰にも負けない情熱です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;大病や会社の大赤字などさまざまな困難に何度もぶつかってきましたが、それを乗り越えることができたのは、なんとしても情報革命をやる、そして少しでも世界中の人々に幸せになってほしい、そのためにソフトバンクを創業したという思いがあったからです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;皆さんもさまざまな難しい問題にこれからの人生でぶつかることがあると思います。でも1番大切なのは自分自身の思いです。誠意を持って物事に取り組んで、一生懸命に純粋な気持ちで頑張っていれば、いつか必ず人々に通じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しっかりと情熱を持って、熱い気持ちで挑戦し、皆と一緒に力を合わせてやるんだという思いがあれば、物事を成し遂げることができます。少々の困難は自分を鍛えるプロセスに、そして失敗も良い経験になります。頑張ることがすべて自分にとって素晴らしいものになります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今のこの季節が私は1番好きです。桜の花が咲き始めると、どんなに寒く厳しい日々が続いても、必ず春は来るのだと感じます。そして、皆さんがソフトバンクにとっての桜の花、注がれる新しい血です。皆さんが今から10年後、20年後、30年後のソフトバンクグループを引っ張る息吹となれるように、ぜひ自分を鍛えて、自分自身がそして仲間とソフトバンクグループを引っ張っていく、背負っていく立場になるのだという意気込みで頑張ってほしい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私自身もさらにパワーアップしたいと思います。頑張りましょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※2010年12月：8万局、2011年12月：18万局、2012年2月29日：18万2,518局。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■企業家倶楽部２００６年６月号ソフトバンク特集の第１部全文↓&lt;br&gt;&lt;br&gt;ボーダフォンを2兆円弱で買収&lt;br&gt;５０００社のグループ企業を従えて&lt;br&gt;で維持たる情報革命を成就&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2744&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■孫正義、スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツら、熱き企業家たちを追う連載企画「ベンチャー三国志」も好評連載中↓&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.1&lt;br&gt;情報産業革命を制する者は誰か&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2483&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.2&lt;br&gt;１枚の写真に魅せられてソフトバンクを創業&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2502&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.3&lt;br&gt;二つの試練を乗り越えて&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2527&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.4&lt;br&gt;孫正義スペースシャトル経営を編み出す&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2563&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.5&lt;br&gt;孫正義　大型Ｍ＆Ａを敢行&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2591&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.6&lt;br&gt;北尾吉孝の獅子奮迅&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2614&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.7&lt;br&gt;ＳＢＩホールディングス独立&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2645&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.8&lt;br&gt;孫泰蔵、死に物狂いでヤフー立ち上げ&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2676&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.9&lt;br&gt;衛星放送で熾烈な空中戦　ルパード・マードックも登場&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2704&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.10&lt;br&gt;２人の企業家の挫折&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2718&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.11&lt;br&gt;蘇る不死鳥&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2728&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.12&lt;br&gt;ベンチャーの父　大川功&lt;br&gt;&lt;a href='http://kigyoka.com/public/article/article.jsp' target='_blank'&gt;http://kigyoka.com/public/article/article.jsp&lt;/a&gt;?id=2735&lt;br&gt;&lt;br&gt;ベンチャー三国志 vol.13は、４月２７日発売の企業家倶楽部２０１２年６月号に掲載予定&lt;br&gt;&lt;a href='http://www.fujisan.co.jp/product/5802' target='_blank'&gt;http://www.fujisan.co.jp/product/5802&lt;/a&gt;</summary>
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    <title>３月１６日「ユニクロ銀座店」オープン</title>
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    <modified>2012-03-15T08:11:00Z</modified>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">　カジュアル衣料チェーン「ユニクロ」を手掛ける、ファーストリテイリングは16日、世界最大のグローバル旗艦店「ユニクロ銀座店」をオープンする。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　１階から12階まで、建物が全て透明度の高いガラスで覆われた斬新な外観になっている。１階は各フロアに陳列した商品を紹介するプレゼンテーションフロアになっており、コンシェルジュカウンターも設置している。７階では世界初、キッズ＆ベビー専門フロアとなっており、専門資格を有すスタッフやベビーシッターの経験を持つスタッフが在住し、ベビールームも完備している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　ファーストリテイリング会長兼社長の柳井正氏は15日の会見で、｢銀座は日本でも最高の場所でアジアでも最高の場所。世界に通用する日本最大のゲート｣とこの銀座店を位置付けている。&lt;br&gt;世界中の方が安心して買い物ができるようにと６カ国語に対応可能で15名のネイティブスピーカーを配置。銀座店の年間売上高は１００億円を計画している。&lt;br&gt;「次回のグローバル店はどこに出店する予定か」という質問には「この次には新宿に新たなグローバル店の店舗展開を計画している」とコメントした。&lt;br&gt;</summary>
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    <title>ソフトバンク孫正義社長が国際シンポジウムを開催</title>
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    <summary type="text/html" mode="escaped">&lt;img src='http://kigyoka.com/kigyoka/upload/news1/20120309_1369.jpg' &gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;　公益財団法人自然エネルギー財団は９日、国際シンポジウム「ＲＥｖｉｓｉｏｎ２０１２　日本の新しいエネルギービジョンへ　」を開催した。　&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　東日本大震災によって引き起こされた福島第一原子力発電所の事故からまもなく１年を迎えるにあたって、政府で議論されている再生可能エネルギー政策の議論がより活発に行われることを望み、日本における再生可能エネルギー政策の状況や、世界の再生可能エネルギーの導入事例を紹介するシンポジウムを今日から二日間開催する。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　財団の設立者であり、会長であるソフトバンクの孫社長は冒頭、「東京電力による電力市場の寡占化は、再生可能エネルギーの普及にとって大きな障害となる」と述べ、政府は電力制度の改正によって再生可能エネルギーを生産する事業者が電力市場に参入しやすくする環境を整えることが必要と話した。更に孫社長は、電力市場改革に向けた具体的な提言の一つとして、東アジア全体に送電線を通す「アジアスーパーグリッド構想」を紹介した。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　また、基調講演の中で代表理事長のトーマス・コーベリエル元スウェーデンエネルギー庁長官は、日本の再生可能エネルギー技術の高さを紹介し、「このシンポジウムは参加者の知的好奇心を喚起する為のものではなく、再生可能エネルギーの普及に向けて行動を起させる為のものである。」と、再生可能エネルギーの普及に向けた企業の支援を訴えた。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　財団は今後も再生可能エネルギー政策の普及に向けて、市場の力を活かしたビジネスモデルの提言や、再生可能エネルギー認知向上のための広報活動を行う方針だ。&lt;br&gt;</summary>
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